山口県の通信制サポート校|編入学随時対応♪宇部市の生徒さんもサポート「KCP下関」

通信制サポート校「KCP下関」とは

①通信制サポート校とは

「スクーリング(授業)」と「レポート(学習課題)」及び「単位認定試験」により、3つの卒業条件を満たすことで高校卒業資格を得られる通信制高校の学習サポートを行う機関です。※KCP下関では通信制高校が「並木学院高等学校」、そのサポートを行うのが「KATEKYO下関」になります。

②他の通信制サポート校との違い

 KCP下関の学習スタイルはKATEKYOの個別指導と同じ完全1対1の個別担任制です。担任の先生が卒業まで学習をサポートします。
 また所属教師もKATEKYOと同じですので、パンフレットの事例のように、通信制高校生や定時制高校生からも国公立大学への進学実績をあげている教師の学習指導を受けることができます。
 他のサポート校と異なる点としては「先生と合わないな」と感じる場合は担任を交代でき、「教室まで遠いな」と感じた 場合は担任をご自宅に派遣したり、オンラインにと学習場所を切り替えることが可能です。

ですので宇部市の生徒さんの場合は、毎週の授業はオンラインや先生の派遣で自宅で授業を受け、年に1回集中スクーリングを下関市受けることも可能です。
 「学習したい」と考えているのに、これまでに様々な「合わない」によって上手くいかなかった生徒さんも、生徒さんは今のまま、こちらが環境を合わせながら高校卒業資格を得られます。

編入学とは(編入学者への対応)

編入学者とは、現在すでに高校を中退されている方のことです。

現在在学中の転入学者と同様に、すでに取得した高校の単位は引き継ぐことができますが、中退した学年の高校在籍期間は移行できないため、中退した高校の在籍期間や取得できた単位を確認して高校卒業年月の算出が必要になります。※在学中でも休学手続きを行っている場合も卒業月が伸びます。

編入学手続きには

①入学願書:自身で作成

②成績・単位修得在籍証明書:現在在籍の高校が作成

③写真:4枚(3cm×4cm、3か月以内撮影のもの)

が必要ですが、いずれもKCP下関に編入を決めた際に必要なものですので、まずはお気軽にお問い合わせください。

スクーリングと授業について

 KCP下関の普段の授業はKATEKYO下関2階の第一教室で行ってます。授業ではレポート作成のサポートの高校卒業サポートや進学に関する学習指導を行います。通信制サポート校で卒業資格を得るには本校(当社の場合は並木学院高等学校)実施の集中スクーリングを年に4日間受けていただきます。KCP下関の集中スクーリングは毎年8月に下関市の私立高校で行っています。※8月以降に転入学される方の集中スクーリングは、その年度のみ12月に並木学院高等学校(広島市)で行いますのでご注意ください。

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下関市で授業とスクーリングで受けられ、通信制サポート校で高校卒業資格取得を希望する方はKCP学習センター下関 まで